時空ウォッチャー

監視社会。国民が監視されている、ならば私はその監視人たちを監視する。

クジラ捕鯨反対派の人々は家畜や飼料団体の回し者である

何故捕鯨は禁止されるのか?

クジラは天然資源である。

昔日本では肉と言えばクジラが代表物であった。

一頭のクジラで何千人もの蛋白を補ってくれる。

脂肪も旨い、ベーコンにしても、刺身で食べても、焼いても、煮ても旨いのがクジラである。
クジラはその全体を余すことなく使用する。骨は工芸品にもなり、油も取れる。何でも利用可能である。

牛・豚・鶏を輸出する国にとってはクジラは脅威である。
飼料もいらない、飼育することもない。
穀物業者にとってもクジラを捕らせることは死活問題である。

クジラは大海洋を泳いでいるため、近海の魚よりは汚染度が少ない。
鶏は鳥インフルエンザの脅威にされされ、豚は無菌室で育てなければならない、牛はいうまでも狂牛病の為に戦々恐々の状態である。これらの飼育の飼料には抗生物質が多く使われることを考えると、養殖の魚などと比べてもクジラは安全であるといえる。

主にアメリカとオーストラリア、これらの国は牧畜業との関係と穀物輸出が大きな産業にもなっている。
しかも、その輸出先は日本である。つまり、クジラ資源をもっとも活用する国は日本でもある。

クジラを自由に捕らせることは彼らの資金調達を減らすことになる。
アメリカもオーストラリアも家畜は何百万頭も処分する。彼らキリスト教徒にとって家畜の処分は神からゆるされていることである。

イスラム教徒が豚は汚れた動物、ヒンズー教徒にとっては牛は神聖な動物である。
こららの宗教的な理念からすると、神聖な牛を殺す国とは永遠に相容れないことになるが、いまのところ牛の為に戦争は起こっていない。
吉村作治はエジプト人を奥さんに貰い、豚を食するということで離縁されたらしいが、せいぜいそのような小さな出来事があっても、クジラを守るという考えは本来どこにもないのである。白人たちは多くの野生動物を根絶してきた歴史がある。

たぶん、クジラを守るというような団体は畜産業者や穀物業者から資金を提供されているに違いない。カーギルなどの穀物メジャーはあの手この手で自分たちの経営に有利になるところを突いてくるのである。

1970年代に中絶禁止法に反対しピル解禁を要求する女性解放連合(中ピ連)代表榎 美沙子(えのき みさこ :本名は木内公子)へ資金提供していたのは、糸山英太郎である。本人の口から公表したことがあるので間違いない。

赤尾敏に資金提供していたのは佐藤栄作であった。(石原慎太郎の著作『国家なる幻影』)

この世は利害に基づき動いている。

そうとは知らずにバカが捕鯨反対に追随するのである。自分たちがどれほど家畜を殺しているかも顧みないのである。

かつて京都捕鯨国際会議が左京区にておこなわれた。
ところがクジラは魚扁に京であるから、右京区で行われなければならない。

書いて字のごとく昔の日本人はクジラを魚だと考えていたのである。
まさか、ほ乳類だとは夢にも思わなかったのである。

中世のフランス南部のカタリ派は厳格な宗教戒律をまもり、生き物を絶対に口にしないという掟があったが、何故か魚類だけは食べても良いものとされていた。

その理由は魚は眠らないから動物の類でないと信じられていたのである。たぶん、海藻の一種だとでも思っていたのであろう?

下記の統計ではイスラエルが捕鯨に反対している。ユダヤの富豪たちが畜産・穀物などに深く関わっている証拠であろう。イスラエルの建国に資金を出したのはイギリスとアメリカとユダヤ人のロスチャイルドであり、ロスチャイルドは建国のための資金の半額を投じている。とてつもない莫大な資金が隠されているのである。最初の世界恐慌はロスチャイルドの銀行封鎖が原因であったとも言われている。

ユダヤ人問題
アメリカはどのようなことがあってもイスラエルを指示する立場をとる。
ライス国務長官がハマスを避難している。
イスラエルはどこまでも攻撃的である。オシラク原発攻撃のような危険きわまりない軍事行動を行う国は他にはない。

マンハッタン計画の首謀者たちはハンガリー系のユダヤ人学者であった。
ユダヤ人はドイツに原爆を落とすつもりであったが、原爆完成前にドイツは降伏、残るは三国同盟を結んでいた日本である。直接太平洋戦争(1941)が続いていたこともあり、恰好の敵になってくれた。

日本人とユダヤ人との接点を見いだせないようであるが、彼らこそは日本人の敵でもある。
彼らは世界で最も選民意識の強い民族であり、日本人などは賎民であると考えている。
たぶん、金を生み出す労働マシン位には考えているだろうが、クジラより値打ちがないと思っているに違いない。

ほとんどの日本人が海外旅行をして免税店に寄ったことがあるだろう。パリの目抜き通りオペラ座界隈には日本人相手の免税店が軒を連ねている。
それらの経営者のほとんどがユダヤ人である。中には華僑もいるが、ユダヤ人は我々の知らないところで集金システムを至る所にはびこらせている。

ヘッジファンドを動かして来たジョージ・ソロスの影にはロスチャイルドがいるとも噂されている。
イギリスはほとんどロスチャイルドが買収しているような国である。
イギリスの銀行からロスチャイルドの資金を引き出せばイギリス自体が破綻すると言われている。
マスメディアの多くはユダヤ資本に買収されている。


捕鯨に関するサイト 毎日.jp

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??? Ĵ????? by Goodor Bad

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  • 2008/12/29(月) 09:30:05 |
  • by jp & Blog-Headline

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