目薬1本貰うのに寄ってたかって、暴利を貪る薬剤師たち!
これ一本貰うのに、
調剤技術料
調剤基本料 40点 400円
後発医薬品調剤体制加算2 13点 130円
これはジェネリック薬品である。なぜここに加算料金を取るのか?
調剤料
外用薬 10点 100円
後発医薬品調剤加算 2点 20円
薬学管理料
薬剤服用歴管理指導料 30点 300円
目薬1本貰うのに、薬剤師に850円の手数料を払わなければならない。
それもこれはジェネリック薬品である。
その他、眼科医への処方箋料も払わなければならない。
これでも日本の医学を信用できますか?
医薬分離は国民に新しい負担をかけているに過ぎないのです。
医師会や歯科医師会や薬剤師会は、自民党へ票を入れるために自分たちのやりたい放題をやらせてもらった来たのです。
税金の免除などもあり、医者の多くは贅沢な生活を保証され、高い医学部や歯学部や薬学部(こちらも6年生になりました)へ、入学できるのは、金持ちの子弟に限られるようにコントロールされています。
危険な薬はこんなにもある。自ら学んで医者や薬剤師に騙されないようにしませう。


